注目

お知らせ

緊急事態宣言が延長されました。健康道場コスモポートも、これに従います。

14日をめどに、改めて解除されましたら営業開始いたします。

私どもは、1日でもはやくお元気なみなさま方にお逢いしたいと願っております。

なお、商品の販売、発送は承ります。どうぞよろしくお願い申し上げます。

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蝶になる日

桜の花は、清らかに咲きました。みんなと喜び合うことを楽しみに一年かけて咲いた花です。今年の桜は、ちょっと淋しそうです。今、世界中に不安感情の渦が巻いています。貴方様の心の中はぽかぽかの春色にしましょう。

吉丸房江の動画がYouTubeで公開されました。皆様、ぜひご覧ください。

「蝶になる日」コロナウィルス・オリンピック延期・・2020年3月から見た未来へのメッセージhttps://youtu.be/vkb89V3kQC0

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また、PrimeVideoでもいくつかお話を公開していますので、ぜひご覧ください。

「蝶になる日」コロナウィルス・オリンピック延期・・2020年3月から見た未来へのメッセージhttps://www.amazon.co.jp/gp/video/detail/B086Q7LR6H/ref=atv_un_q94_c_OcGi58_brws_2_1

日本の昔話から読み解く令和の時代への未来予測 戦後、昭和、平成、令和の社会学https://www.amazon.co.jp/gp/video/detail/B086Q7527T/ref=atv_un_q94_c_OcGi58_brws_2_2

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ありがとうございます

春の光が照っています。

今、世界中に不安感情の渦が巻いています。この渦に巻き込まれないためには、免疫力をアップすることです。体温が1度上がれば、30%免疫力が上がり、流行の風邪にもかかりません。

一、笑うこと(あわてないで、くじけないで、愚痴らないで)

二、発酵食を食べること(コスモ酵素を飲む、味噌汁、納豆、煮た野菜、漬物、生姜等)

三、体を清潔に温かく保つ(お風呂に入る(バスクレンチームを入れたら冷えません))

心も体もぽかぽかの中には、「ウィルス」といえども入りません。

「丸くゆっくりすこやか」であられますよう祈っています。

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2019年12月臨時休業のお知らせ

いつもご愛顧いただきまして、ありがとうございます。誠に勝手ではございますが

12月14日(土)

臨時休業とさせていただきます。

ご迷惑をおかけいたしますが、何卒、ご理解ご了承をお願いいたします。

また、年末年始の休業日は

12月29日(日)正午〜1月5日(日)

となります。

皆様方がより健やかでより楽しい日々を重ねられますようにお祈りいたします。

営業再開のお知らせ

みなさま方、お待たせいたしました。

緊急事態宣言が解除されましたので、5月16日(土)より営業を再開いたします。

よろしくお願い申し上げます。なお、定休日は毎週金曜日です。

すこやかに

草木の新芽がぐんぐん伸びます。これと同じエネルギーが、私達の心の中でも体の中でも働いています。

なんとありがたいことでしょう。

今、世界中に不安感情の渦が巻いています。みなさま方は、どんな事に出逢っても「あわてないで、くじけないで、ぐちらないで」の心の根っ子を強く張って、「丸くゆっくりすこやかに」の日々を重ねて下さいませ。

今、一番大事な事は、自分の体をしっかりと自分で守ることです。免疫力を高めることです。そのためには、

  1. 笑うこと。どんなに小さなことでも感謝すること。
  2. 腸を整えること。ウィルスは口から入ります。
    • 発酵食であります「コスモ酵素」をおすすめします。
    • みそ汁、納豆、煮た野菜、みかん(ビタミンC)、梅干、ラッキョウ…
  3. 体を清潔に保つ。手洗い、うがい、マスク、入浴、陽にあたる
    • 一日百円の健康法としてバスクレンチーム(3,000円)もあります。
    • コスモグリーン(緑黄色野菜、ビフィズス菌)(3,000円)水に溶かして飲む。

色々と考えすぎないで、家族の心を寄せ合って自分の出来る健康法を落ち着いて実行しましょう。

おおらかな心で、「新しい時代の夜明け」を「一寸先は光り」と信じて待ちましょう。

このような心がまえ、実行の所には、「ウィルス」と言えども入ってきません。

安心してお過ごしになられますように祈っています。

一寸先は光り

桜の花は美しく清らかに咲きました。一年間を、この日の為に寒風に耐え、大地から栄養分を、お日様から光りを頂いて頑張り抜いて咲いた花です。

その花を喜び合い、褒め合うのが花見です。でも、今年は花のそばにも行けません。遠くの山のぱっと明るい桜の花に「桜さん、ありがとう!」と声をかけています。

今年は、コロナウィルスの発生でみんなで楽しくお花見もできません。それでも、桜さんは何事も無かったように、はなやかに、清らかに、美しく輝いています。

この良き時にどうしてコロナ騒動なの?私の八十六歳の誕生月なのに…と憎みました。そこで、いろいろと考えてみました。そして!はっと…氣がつきました。

「コロナ」とは太陽だ!すると太陽の使者は「コロナウイルス」ではないだろうか?…。

今、地球人類に何かを知らせに来てくれたのではないだろうか。それならば、コロナ様!

人類の「おごり、たかぶり」の姿を見て、これでは人類は滅びてしまう。今のうちに人類に反省の心を持ってもらいたい!…と警鐘を全世界に鳴らしているのではないでしょうか。世界中、恐怖の渦が巻いています。この渦に巻き込まれてはいけません。

ここで、恐怖心で縮こまってはいけません。

大きな事も、小さな事の積み上げから解決します。「あわてないで、くじけないで、愚痴らないで」家族みんなが、心を寄せ合って、自分のできる健康法を実行して大らかな楽しい日々を重ねましょう。

  1. 笑いましょう(どんなに小さな事でも感謝する心)
  2. 腸を整えましょう(口から入ったウィルスは速やかに体内から排泄。軽い運動)発酵食品をとる(味噌汁、納豆、煮た野菜、つけもの等)
  3. 体をあたたかく清潔に保つ(マスク、手洗い、入浴)

そして、心は「素直で明るくあたたかく」これで安心。ウィルスと言えども入ってきません。

今、私達には、進むべき道が2つ用意されました。「愛の国行き」と「恐怖の国行き」のチケットです。さぁ!どちらのチケットを求めますか。「一寸先は光り」を信じて「愛の国行き」のチケットを胸にしっかりと抱き、「丸くゆっくりすこやかに」日々を重ねましょう。

人類のおごりたかぶり
    試される
      時は今なり 時は来たれり



臨時休業のお知らせ

緊急事態宣言発令の為

令和2年4月11日(土)より令和2年5月6日(水)

までの間、臨時休業とさせていただきます。

なお、商品の販売、発送は承けたわります。どうぞ、よろしくお願い申し上げます。

ねずみの嫁入り

令和二年は新元号、新天皇陛下様で始まる新年でした。

干支も「子」から始まります。全ての始まり、新しい時代の始まりでもあります。

「子」の年は、ネズミ年、根の年。

「根」がはびこる。発展の年だなぁ…と考えていました。ふと、昔の話を思い出しました。それは、子供の頃…たしか小学二年生(昭和十七年)国語の本で習いました。「ネズミの嫁入り」の話しです。

昔々、ネズミさんのお家にかわいらしい女の子が生まれました。名前は、チュー子さんです。すくすくと美しく育ちました。お父さんとお母さんは大喜びです。氣立てよし、器量よしの娘を見て、こんなによい娘、世界で一番強い人のお嫁さんにしよう…!と思いました。

 さて、世界で一番強い人はだれでしょう。そうだ、世界で一番すばらしく、強いのはあのお日様だ。太陽だ!!

世界中を明るく、あたたかく照らして下さる。二人は、お日様の所へ行きました。「世界で一番強いあなたにうちのチュー子をお嫁さんにして下さい。」とお願いしました。

すると、お日様は「私が世界で一番強いとおっしゃるけど、私より強い人がいます。それは、雲さんです。私がいくらがんばっていても、その光を雲はさえぎってしまいます。だから雲さんの方が強いです」

さぁ、二人は雲さんの所へ行きました。「世界で一番強いあなたに、うちのチュー子をお嫁さんにしてもらいたいのです。」すると、雲さんは「いいえ。私より強いのは風さんです。いくらがんばっても、風が吹くと雲は散らばってしまいます。だから、風にはかないません。」

今度は風さんの所へ行き、「世界で一番強いあなたにうちのチュー子をお嫁さんにしていただきたいのです。」と頼みました。すると風さんがおっしゃる事には、「私がいくら吹きまくっても、土蔵だけはどっしりと建っています。」

土蔵の所へ又、頼みに行きました。土蔵さんがおもむろにおっしゃいました。「私よりはるかに強いのは、ネズミさんです。私がどんなにがんばっても、土の壁に穴をあけます。世界で一番強いのは、ねずみさんです」

チュー子さんは大喜びでチュー吉さんとめでたく結婚しました。ワッハッハッ…

さぁ、新しい世界の始まりです。競争の時代は終わりました。「令和」うるわしく和やかに。それぞれの立場、役割を尊重しあって自分自身をしっかりもって、助け合って、どんな事に合っても「あわてないで、くじけないで、愚痴らないで」まるくゆっくりすこやかに。

令和二年


今年もよろしくお願い申し上げます。

令和の御代も二年となりました。昨年は、「おめでとうございます」を日本国民みんなで、三回も申し上げました。

  • それは、お正月になって「新年おめでとうございます」(一月)
  • 二番目は、平成が令和になって「新元号おめでとうございます」(五月)
  • 三番目は、大嘗祭「新天皇陛下、皇后様おめでとうございます」(十一月)

新天皇様、皇后様のなんと氣高く尊くお美しくあられましたことか!長い御病氣をみごとに快復された晴れやかな笑顔と、堂々とされたお姿!

国民の祭典の日とパレードの時にダイヤより光る、真珠の涙がキラキラと輝きました。感動して涙が湧き上がりました。天皇陛下萬歳!!と心から祝福させて頂きました。その氣もさめやらぬ時、令和二年のお正月。

明けましておめでとうございます・・・と希望に満ちた澄んだ心で申し上げることの出来る幸福に感じ入っております。

さて!「令和とは、うるわしく、和やかに」に向かって一歩を踏み出します。

私にはひ孫がいます。そのひ孫が今年一年生になります。自分の好みのカラーのランドセルに、夢と希望をいっぱいつめ込んで背負う「おけいこ」をしています。学校で「あ・い・う・え・お」を、上手に書き、読み、綴ることを習うのでしょう。私は、もう「字」は知っているので、今度は心の「あ・い・う・え・お」を最後の仕上げの学びとして、おけいこしてみよう・・・と思いました。

  • 「あ」 明るく
  • 「い」 生き生きと
  • 「う」 うれしそうに
  • 「え」 笑顔で
  • 「お」 思いやり

この五つの心で生きることが「令和」の御代でないだろうか。日々の生活の中で、いろいろな事に出会った時、ひとつでも出来たら◯をつけよう。うらみ、ねたみ、イライラ、クヨクヨ、ブツブツ、不平不満、心配のしすぎ・・・がでたら✕。ひ孫に負けないようやってみよう。やがて、一学期の終わりには成績表がでます。私も、みなさんや家族から成績表が渡されます。その時が「見ものです。」

「いばらないで」「おこらないで」素直に受け入れて、出来ることから反省して、より令和らしい年にしましょう。

丸くゆっくりすこやかに。